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  テーマ別 2016-2021新着情報


             
 2016-2020年 資本論ワールド新着情報検索


 1. 『資本論』の方程式  比例と価値方程式 
 2. 
ヘーゲルと『資本論』
 3. 『資本論』 テーマ・抄録
 4. 西洋と科学史 
 5. 『資本論』と経済史研究
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 1. 『資本論』の方程式  比例-価値方程式 (40)
              *2016            (30)
第2部 『資本論』の膠状物・凝結物 Gallertについて     (30)
第6章. 『資本論』のGallert・膠状物(凝結物)とゲル化 
比例関係と方程式論の歴史的形成過程 
第2部 ヘーゲル論理学「比例論」と資本論の価値方程式 
<コラム 1> 比例と方程式の関係について
<コラム.2> 『資本論』のGallert/膠状物とKeim/萌芽
比例論と価値方程式への道のり   アリストテレス~ユークリッド
             *2017
<コラム3>商品の価値表現と価値方程式 (抄録)
             *2018
価値形態と形式Formの二重性 (4)
価値形態と形式Formの二重性 (3)
価値形態と形式Formの二重性 (2)
価値形態と形式Formの二重性 (1)
             *2019
Ⅱ. “元素Element”概念の形成史の“原子論”
 「デカルト革命」 について-1-  『資本論』 価値方程式の源流
Ⅰ. デカルトとマルクス デカルト系列の探究 Element-Elementarform (1)  
(1) 『資本論』のGallert・膠状物(凝結物)とゲル化
(2) <コラム2> Gallert・ 膠状物と 萌芽 Keim (2016.12.06)
Ⅱ. ヘーゲルとマルクス デカルト系列の探求 Element-Elementarform (2)
メンデレーエフ「元素 Element の周期表」と「原子の崩壊」
                   *2020
1. 比例論 と 価値方程式への道のり
2. 表現方式 Ausdrucksweise と 数式の仕方(方式)
3. カント哲学から非ユークリッド幾何学へ
カント「空間理論」の批判と非ユークリッド幾何学の創造
3-2 非ユークリッド幾何学の創造
3-3 『新幾何学思想史』 近藤洋逸
ユークリッドと非ユークリッド幾何学
4. 『資本論』 - 共通なもの Gemeinsam
8. カント『純粋理性批判』?批判哲学と数学的命題
『純粋理性批判』 序 論  
純粋理性批判』 第2部超越論的な方法論  
10. 元素から見た 『化学と人類の歴史』 -周期表の物語
10.-2 元素の分類と組織化(1)
10.-3 元素の分類と組織化(2)
10.-4 元素 -ウィキペディア 
10.-5 周期律・表-ウィキペディア
12. 価値表現 と 価値実体 Wertsubstanz と 価値変化?Wertwechsel
<コラム3>商品の価値表現 Wertausdruck と価値方程式
14. 価値方程式 Wertgleichung の元素形式 Elementarform
→ 第1部 価値表現と価値方程式-商品の価値関係
19. Element-Elementarform
  A. 西洋の「元素論」の歴史的概要
20. 『資本論』 価値表現と価値方程式について(解説)
  → 等式と方程式-価値表現の分析・解読
 24. 第3節 価値形態 A. B. C. D. の発展
25. 単純な価値形態 と 「ヘーゲル論理学」
  『資本論』の方程式-価値方程式  → 翻訳問題のキーワード
*2021
 『資本論』の価値表現と方程式 -2021.07.15-
   
* 価値形態(価値の形式)と 価値表現の方程式

 
 2. ヘーゲルと『資本論』
*2016
近代弁証法の源流・・・カント、ゲーテ、ヘーゲル
第1部 『資本論』のヘーゲル哲学入門 1 
『資本論』のヘーゲル哲学入門 2
ヘーゲル用語事典 — 『資本論』とヘーゲル哲学のために
(2) ヘーゲル『小論理学』の形式Formについて
資本論のヘーゲル哲学入門 3 
第2部 ヘーゲル論理学「比例論」と資本論の価値方程式 序論
*2017
ヘーゲル論理学と『資本論』価値方程式 2
*2018
ヘーゲル『大論理学』本質論 仮象
資本論の社会的分業とヘーゲル・市民社会の「労働の分割(分業)
*2019
2019 資本論入門2月号 「価値の実体と形式」について
『資本論』-西洋哲学史と「形相と質料」の研究 -1-
*2020
5. ヘーゲル 『自然哲学』 ・・・マルクスの継承・・・
7. ヘーゲル『大論理学』 算術ー関係づけの仕方
13.  ヘーゲル小論理学 「形式」-「形式規定」-「形式活動」
17. 第2部 ヘーゲル論理学 - 価値表現の “ 同一性 ”
18. 『ヘーゲル論理学入門』 と 「小論理学」 “現実性”の研究
21. ・現実性とその条件について ・同一性と必然性
→ 『ヘーゲル論理学入門』序章(要約)
→ 「 物 Ding 」 の相関 §125 - 130
22.  価値形態 - 価値の形式活動
22 .ヘーゲルの形式活動と条件_価値の形式活動(1)
26.  『資本論』 と ヘーゲル「小論理学」 B 現象, C 現実性
27. <コラム31> 外観 Schein-対象的外観と仮象 Schein
C. ヘーゲル『大論理学』本質論第1章仮象 Schein
29. 「貨幣形態の発生」を証明する
35. <コラム30> 『資本論』とヘーゲル『小論理学』の対比研究
36. <コラム31>外観 Schein-対象的外観と仮象 Schein
→ ヘーゲル『大論理学』 本質論第1章仮象
→ 『大論理学』 C 反省
本質-現象
38. 第2部ヘーゲル論理学・比例論と『資本論』価値方程式2


 『資本論』 テーマ・抄録
*2016
 マルクスの序文とエンゲルスの解説
 社会的分業  (社会構造論)
 『資本論』の物質代謝 (自然と社会の物質循環ー生態系を考える
 社会的生産有機体  (自然と社会)
 バーボン・ロック経済論争と 「対話篇」 入門
 11. 『資本論』 ドイツ語
 『資本論』 英語
 向坂逸郎訳 『資本論』 岩波書店
 バーボン・ロック経済論争と「対話篇」入門 その2
 ロック―ラウンズ・バーボン論争と貨幣・価値Valueについて
 社会的労働と生命現象の物質代謝 『資本論』ー自然と労働の物質代謝
 『資本論』第1章  第2節の要約・労働と商品価値について6月号
 <『資本論』の方法論
 資本論』第1章第4節 商品の物神的性格とその秘密 (前半部)
 A 単純な、個別的な、または偶然的な価値形態 3 等価形態 全文
 11月参考資料 『資本論』 第1章 商品価値の比例論 抄 録 
 エンゲルス 『 空想より科学へ 』
 『資本論』 「 生産、蓄積、集積、集中、独占 」 について
 レーニン 『 帝国主義論 』
*2017
 『経済学批判』の物神性 (1) 新しい形態規定性
 『経済学批判』の物神性 (2) 社会的な性質規定と新しい形態規定性
 〔『経済学批判』 「交換価値の抄録」
 『経済学批判』 「使用価値の抄録」 
 分業とマニュファクチャについて ―使用価値の分解と抽象化
 商人資本にかんする歴史的考察・・・資本の世界性について
 「肉体的有機体と人間有機体」から社会的生産有機体の確立
 『資本論』第1章第4節 商品の物神的性格とその秘密 第6段落~第8段落
  資本の生産過程と労働者の資本主義社会について(相対的剰余価値の生産)
 貨幣形態発生の証明について
 『資本論』第1章第3節 価値形態または交換価値 要約
 レーニンの『哲学ノート』と資本論のヘーゲル哲学 
*2018
 コラム22>『資本論』の膠状物Gallertについて(1) 
 『資本論』 交換過程と価値形態の形成 
 形態学 W-G-Wと資本の生態系 G-W-G´(1) 
 コラム20>社会的分業と物質代謝
 『資本論』と『経済学批判』の関連性 
 マルクスの手紙・『経済学批判』について 
 『資本論』 貨幣形態の発生証明 
 コラム19>『資本論』の実体と形式について 
 コラム17>ダーウィン進化論と 「資本論」の分業とマニュファクチャ」
 エンゲルス著 『経済学批判』について   マルクス / エンゲルス宛ての手紙
  *2019
   カール・マルクス 『経済学の方法』 の研究
             ( エンゲルス 『経済学批判』について 参照 )
*2020
 岩波・向坂訳と日経BP・中山訳の対比研究
 A 中山元訳 『資本論』 抄録と解説
 11. 「抽象的に abstrakt 人間的な労働 menschliche Arbeit
   第1章第3節 3 等価形態 (全文)
 ■『資本論』 経済学批判
   『資本論』 <第1版 第2版 対比研究>
 28. 『資本論』 第23章第4節 資本主義的蓄積の一般的法則
 30. 『 直接的生産過程の諸結果 』 資本論 第1部草稿
 31.  「社会の富」と古典派経済学  ペティ~アダム・スミス
32.  貨幣性商品の考古学 -メソポタミア文明、 ムギとヒツジの考古学
*2021
 
  2021 『資本論』と経済史研究 

  資本論ワールド 編集部
    1. 価値形態/形式の端緒から商品形式へ (『資本論』第2章交換過程)
      直接的な生産物交換の段階 A使用対象X量 = B使用対象Y量 から、A商品X量 = B商品Y量 
    2. 江戸時代の商品経済 W―G―W と労働者の誕生 (『資本論』第24章)
    3. ダーウィン進化論と「マニュファクチャから機械装置と大工業」 (『資本論』第12.13章)
    4. 資本主義的蓄積の一般的法則と資本の集中 (『資本論』第23章)
    5. 金融資本と擬制資本 (『資本論』第3巻第5篇第29章銀行資本の構成部分)
    6. 21世紀―日本企業の海外生産比率の推移と日中関係
    7. 中国の経済構造


    ★ 『資本論』と経済史研究  ― 価値形態/形式の史的展開
      
   1. 貨幣性商品の考古学 ムギとヒツジの考古学  -古代メソポタミア

   2. 江戸時代の商品経済 W―G―W    近世日本の市場経済
  
   2-2 江戸社会の経済循環構造』 ■近世後期の江戸-大阪地域間経済

   3. 資本主義と労働者の誕生         ―『 イングランド人民の歴史 』
        ・機械装置と機械的怪物Ungeheuer の出現
 
  4. 資本主義の発展  

   5. 資本の 生産・蓄積・集積・集中・独占」について

   6. 産業資本と金融資本 G―W―G´ - 帝国主義の時代  

   7. 21世紀の日本と中国の経済構造・W―G―W´ (等価交換形骸化の深化)
   8. 21世紀の資本主義とグローバリゼーション




 4  西洋と科学史
*2016
    細胞理論の発展とコロイド科学
         シュライデンから原形質の化学まで
  ウイルスの意味論 
 グレアムとコロイド化学
 メンデレーエフ  『 化学の原論 』  細胞 と コロイド Colloid
 iPS細胞とは何か
 / 数学と歴史のはざま
*2017
  19世紀-脳科学のあけぼの ・・・脳の科学史
  社会性と社会関係」の進化過程の概要
  リチャード・リーキー 『 ヒトはいつから人間になったか 』
        「社会性」の起源 ―ホモ属の社会性―
  <コラム8>「脳のサイズからみた脳の進化」 藤田哲也著
  <コラム7> コリン・レンフルーの貨幣制度
      「 物質的関与と貨幣の読みとりかた 」
  <コラム6>人類学と考古学の構築者たち

             ―島泰三、竹岡俊樹、諏訪元―
 コリン・レンフルー 先史時代と心の進化』 第2部「心の先史学
  コリン・レンフル- 『先史時代と心の進化
       第2部 「心の先史学」 抄録
  <コラム5> 島泰三著 『 ヒ ト 』 異端のサルの一億年
  エンゲルス 「猿が人間化するにあたっての労働の役割」
  入來篤史著 「知性の起源」道具の使用が心を生み出す
       ― エンゲルス論文対照 ―
  第1回 「商品の物神性」と「心の進化・脳科学」
 第1部 「 心の進化と脳科学 」 から社会性問題を考える
   藤田哲也著 『心を生んだ脳の38億年』 抄録
 <コラム4> 「ヒトの進化と言語獲得の背景」 長谷川眞理子著 抄録
*2018
 <コラム21> 人類学・考古学ファイル 
 <コラム16> 松永俊男著・『ダーウィンをめぐる人々』
*2019
 コラム23アリストテレス形相と可能態_ガスリー『ギリシャの哲学者たち』  
 <コラム24> コスモスと比例の源流―宇宙と自然の「調和と秩序」
  「歴史的に、論理的に アシモス科学史と『資本論』の “Element”
  アリストテレスの「四元素説」と第一哲学  .ダンネマン『大自然哲学史』
  古代思想の目的論体系化-アリストテレス 
      『自然学・天体論・生成消滅論・気象論
  機械論自然学の対抗自然史 (1)
 <コラム25> 機械論の原理
 <コラム26> 機械論自然学の西洋史
 → デカルト 『哲学の原理』
  「デカルト革命」 について -1-
 <コラム27>『精神指導の規則』 と 『デカルトの数学思想』
 文献資料 デカルト『宇宙論』
 文献資料 デカルト革命—2-
 デカルト・ニュートンと『宇宙論への招待』
*2020
 ★ Elementの科学史
 1. <コラム2> 『資本論』のGallert -抄録-
 2. 細胞理論の源泉 / 『資本論』のGallert
 3. 細胞理論の発展 / Elementの探究
 4. 元素 Element の分類 と 組織化 Elementform (1)
 5. 化学の秩序形成  メンデレーエフ周期律/表 元素の組織化 Elementarform (2)
 6. 元素から見た『化学と人類の歴史』 Elementarform 形成史