ホーム



 『資本論』 第2章 交換過程 と
       「価値形態」形成 (形態化) について


        2021.05.01 作業中です
  1. 『資本論』 第2章交換過程 本文全文
  2. 『資本論』 
第2章交換過程における形態形成ー形態化の論理分析ー
  3. 『資本論』 
第1章第3節 価値形態または交換価値 a 相対的価値形態の内実
  4. 資本論の「論理的に、歴史的に」例解
   (1) 「a 相対的価値形態の内実」と「第2章交換過程」における形態形成について
   (2) 『資本論』第1章第3節 A単純な、個別的な、または偶然的な価値形態
         
4 単純な価値形態の総体・・・形態化と形態機能について
   (3) ヘーゲル論理学の形式活動と形態化
   (4) 『資本論』 
価値の形式 Wertform
      価値関係 Wertverhältnis 価値表現 Wertausdruck
      価値物 Wertding, 価値態容/価値姿態 Wertgestalt, 
      商品体 Warenkörper と 価値体 Wertkörpe   価値存在 Wertsein
   (5) 参考文献 
『資本論』 第1巻 資本の生産過程 第7編 資本の蓄積過程